引っ越しサポートサービス

引っ越しSS_680

転勤・新入学、結婚・離婚(別居)にともない住所移転をする方向けのサービスです。

 

仕事や子育て、また急な転勤・転職など引っ越し準備に追われ、 平日に休みが取れない等で役所の手続きができない方へ。

必要がありそうでしたらお気軽にお問い合わせください。

当法人は、ココがちがう!~実績豊富、低料金、親切丁寧!

行政書士4名所属

 

(1)4名の行政書士が対応するため、手続がスピーディー

4名の行政書士が対応するため、どんなに依頼が多い時期でもお断りすることがありません。

⇒これから、引越しシーズンを迎え、申込みが殺到、個人事務所では対応に限界が

 

(2)依頼いただければ、引越し後の暮らしに関するご相談、無料で承ります。

⇒提携している専門家(弁護士、司法書士、税理士等)へのご紹介もいたします。

 

基本サービス

転入、転出/転居届

オプションサービス

新住民票の取り寄せ

郵便転送届

公立小中学校の転校届

運転免許証の記載事項(住所・本籍・氏名)の変更

自動車関係の住所変更(車庫証明、車検証・ナンバー変更)

印鑑登録の代行

引っ越し

お得な<引っ越しサポートセット>

上記内容に加え、

保険関係の手続き~国民健康保険住所変更、国民年金住所変更、介護保険住所変更手続き(介護認定の手続きは含みません)、国民年金受給住所変更。

 

住民票の移動

引越しをおこなったら、住民票の移動(異動)の手続きが必要です。

引越しの日から14日以内に手続きをおこなわないと、過料という5万円以下の罰則を受ける可能性があるので、忘れずにおこないましょう。

 同一の市区町村内に引越しをする場合

現在と同一の市区町村内に引越しをする場合、『転居届』を引越し元の市区町村役場に提出をすれば、手続きは完了です。

簡単に手続きは済みますので、引越しをしたら早めにおこないましょう。

 他の市区町村に引越しをする場合

他の市区町村へ引越しをする場合は、まず、引越し元の市区町村役場で『転出届』を提出します。 その後、引越し先の市区町村役場で『転入届』を提出します。 引越しが終わったら14日以内に、転出証明書や、その他必要な書類を揃えて、引越し先の市区町村役場の窓口で『転入届』を提出しましょう。

 

〈手続き場所〉

市区町村の役場窓口

 

〈手続き可能期間〉

引越し後14日以内に行います。 ※期間を過ぎても手続きは可能ですが、裁判所から過料を求められることがあります。

代理人:可

手数料:無料


〈提出期限〉

【現在と同一の市区町村内に引越しをする場合】

転居届を引越し後、14日以内に提出

 

【他の市区町村内に引越しをする場合】

転出届を引越しの14日前から当日までに提出

転入届を引越し後、14日以内に提出

 

〈必要書類など〉

【同一の市区町村内に引越しをする場合】

転居届提出にあたり下記の書類が必要なモノ

・本人確認書類

・国民健康保険証、高齢者医療受給者証、乳幼児医療証など(該当者のみ)

・印章

【他の市区町村に引越しをする場合】

転出届提出にあたり下記の書類が必要なモノ

・本人確認書類 ・国民健康保険証、高齢者医療受給者証、乳幼児医療証など(該当者のみ)

・印鑑登録証(登録者のみ)

・印章 転入届提出にあたり下記の書類が必要なモノ

・転出証明書

・本人確認書類印章

 

備考 代理の方が手続きをおこなう場合は、下記のものが必要になります。

・委任状(申請本人の自署押印がされたもの)

・代理人自身の印章と本人確認書類

 

※各市区町村や、引越し形態によって手続き方法が異なります。

 

印鑑登録代理申請

代理人(EXえがお社員行政書士)が申請する場合に必要なもの
  1. 登録する印鑑
  2. 委任状
  3. 照会書の回答書
ご本人で申請する場合に必要なもの
  1. 登録する印鑑
  2. 身分証明書(運転免許証、パスポートなど)
 代理人による申請の流れ

依頼される方からの委任状をもって役場へ

「印鑑登録申請書」に必要事項を記入

本人確認のため、依頼人様へ照会文書が郵送で送られてきます

照会文章の回答書に必要事項を記載

代理人が役場の窓口で手続き

印鑑証明書を依頼様へ

 

登録までの期間

一週間前後

 

費用

10,000円 消費税、役場での事務手数料(数百円程度)は別途

 

 

公立小中学校の転校手続きの流れ

【足立区の場合】

(前住所地) 「在学証明書」および「教科書給与証明書」を学校で発行してもらう。
(新住所地)  前記書類(在学証明書、教科書給与証明書)を転入もしくは転居届とともに提出。
「就学通知書」(注)が発行され、それを前記の書類とともに、転校先の学校へ届け出。

(注)「就学通知書」~転校先の学校を指定するもので、区教育委員会または区民事務所で発行される。


※上記手続は、引越し先の学区域の学校へ入学するためのものです。
下記の場合でも対応可能です、お気軽にご相談ください。


1. 学区域以外の学校を希望する場合
2. 足立区内で転居したが、引き続き同じ学校に通いたい場合
3. 新たに足立区に転入したが、引き続き前住所の市区町村の学校に通いたい場合
4. 区外へ転出したが、引き続き足立区の学校に通学したい場合

 

自動車に関する諸手続き

運転免許証

住所変更後15日以内に、新住所地を管轄する警察署もしくは運転免許センターでの住所変更手続きが必要です。

 

車庫証明

住所変更にともなう駐車場の変更後15日以内に、新駐車場の所在地を管轄する警察署での車庫証明申請手続きが必要です(軽自動車の場合は保管場所届出)。

 

車検証、ナンバープレート

住所変更後15日以内に、新住所を管轄する車検場(運輸支局、自動車検査登録所)での変更登録が必要です。管轄が変わる場合はナンバープレートも新しいものになります。

軽自動車の場合は軽自動車検査協会での手続きになります。

 

いずれも15日以内の手続きとなっておりますが、すべての手続きを終えるのは現実的に難しいこともあり、実際にはもう少し猶予があると考えていいでしょう。

平日での手続きになるので、時間がとれない心配のある方はお気軽にご相談ください。

委任状をいただければどの手続きも代理人が行うことができます。

 

お客様の声

【20代女性】

転入届の提出と印鑑登録を代行してもらいました。はじめは自分ですべての手続きをやろうと思っていましたが、区役所のHPで登録方法を確認したところ、少し不安になってしまいました。その後、パソコンで転入手続きを調べていたら、このような手続きを代行してくれる事務所や相談に乗ってくれる会社もあるようで、さらに調べていたらこのHPにたどり着きました。転入届と印鑑登録を頼んで10万円とかするのであれば、考えてしまいますけど、2万円くらいで済むということでしたので、お頼みしました。会社にも早く住民票を提出する必要があったのでスピーディーに手続きをしていただいて助かりました。

 

【20代男性】

この度就職を機に東京へ行く事になり、転入届の提出とその他諸々の手続きを代行してもらいました。
当然のことながら、今までこのような手続きは行った事はなく、色々とHP等で検索していましたが、就職の為に他にもやらなければいけない事が多く、「えがお」さんにお願いする事にしました。
電話での問い合わせ時からとても親切で安心できました。
費用もとても安くすぐにお願する事にしました。
依頼後はすぐに手続きが終わり、とても楽でした。
ありがとうございました。

 

【60代男性】

同居する息子の転勤が急に決まり、短期間で引越しをしました。
とは言っても、住むところを見つけるのが精いっぱい、家族のみんなもそれぞれやることが多く、それ以外の手続きは手が付けられない状況でした。
転入届はもちろん、孫の学校の手続き、車やペットの登録までやっていただいて本当に助かりました。我々老夫婦(笑)も、こちらの手続きが終わり次第、足立区に引っ越す予定です。今回のこと以外に、相続のことも相談に乗ってもらえそうなので「えがお」さんとは末永いお付き合いになりそうです。 

 

【30代男性】

仕事で平日に時間を割くことができなかったので、いろいろな手続きの代行業者を探していました。同僚から紹介された「えがお」さんに相談しましたが、「今回の引っ越しの場合にどのような手続きが必要なのか」というこをわかりやすく親切にアドバイスしてもらったのが好印象でした。ほとんどの手続きを代行してもらいましたが、引っ越し手続きに関する不安がなくなり、転勤先での仕事に集中できたのが何よりの収穫だったと思います。

 

 

 

 

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